山陽百貨店(8257)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 7373万
- 2011年5月31日 +12.67%
- 8307万
- 2012年5月31日 +4.57%
- 8687万
- 2013年5月31日 -22.29%
- 6750万
- 2014年5月31日 +60%
- 1億800万
- 2015年5月31日 -90.26%
- 1051万
- 2016年5月31日 -32.48%
- 710万
- 2017年5月31日
- -1605万
- 2018年5月31日
- 6748万
- 2019年5月31日 +66.44%
- 1億1232万
- 2020年5月31日
- -1億2033万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、臨時休業等に伴う大幅な売上の減少を受けて、全ての経費項目の抜本的な見直しを行いました。2020/07/14 9:22
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,641百万円(前年同期比47.4%減)と大幅な減収を余儀なくされ、それに伴い、営業損失は120百万円(前年同期営業利益112百万円)、経常損失は94百万円(前年同期経常利益132百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は228百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ713百万円減少し、12,151百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少166百万円や現金及び預金の減少496百万円などによるものであります。