山陽百貨店(8257)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 9196万
- 2011年8月31日 +55.28%
- 1億4280万
- 2012年8月31日 +4.44%
- 1億4914万
- 2013年8月31日 -55.58%
- 6624万
- 2014年8月31日 +37.35%
- 9098万
- 2015年8月31日
- -3058万
- 2016年8月31日
- -2370万
- 2017年8月31日
- -1981万
- 2018年8月31日
- 1億4831万
- 2019年8月31日 +17.26%
- 1億7390万
- 2020年8月31日
- -6707万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、臨時休業等に伴う大幅な売上の減少を受けて、全ての経費項目の抜本的な見直しを行いました。2020/10/13 12:18
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、7,002百万円(前年同期比29.9%減)と大幅な減収を余儀なくされ、それに伴い、営業損失67百万円(前年同期営業利益173百万円)、経常利益30百万円(前年同期比85.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失107百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益146百万円)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ605百万円減少し、12,259百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加60百万円等に対し、現金及び預金の減少450百万円、有形固定資産の減少108百万円等によるものであります。