営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- -3058万
- 2016年8月31日
- -2370万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、競合店対策経費や改装経費を賄うべく、限られた経営資源の中で効率的な運用に努めました。2016/10/14 15:57
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,402百万円(前年同期売上高9,398百万円)と、厳しい環境のなか、リモデル効果もあり前年同期を維持しました。また、利益面につきましては、23百万円の営業損失(前年同期営業損失30百万円)、経常利益は26百万円(前年同期比72.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円)と、経費の効率的な運用が奏功し、前年同期に比べいずれも改善しました。
(2)財政状態の分析