営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 1億4831万
- 2019年8月31日 +17.26%
- 1億7390万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、広告宣伝費の効率的な運用に加え、水道光熱費や販売・事務用品費の低減を図るなど、限られた経営資源の中で効率的な運用に努めました。2019/10/11 16:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、宝飾・美術品等の高額品催事が好調に推移したことにより、9,987百万円(前年同期比2.5%増)となり、営業利益173百万円(前年同期比17.3%増)、経常利益210百万円(前年同期比16.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益146百万円(前年同期比22.6%増)といずれも前年同期を上回る結果となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ123百万円減少し、13,846百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加198百万円等に対し、有形固定資産の減少86百万円等によるものであります。