山陽百貨店(8257)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 5832万
- 2010年11月30日 +100.45%
- 1億1692万
- 2011年11月30日 +62.48%
- 1億8997万
- 2012年11月30日 -3.19%
- 1億8392万
- 2013年11月30日 -50.14%
- 9170万
- 2014年11月30日 -11.08%
- 8154万
- 2015年11月30日
- -4539万
- 2016年11月30日 -99.83%
- -9071万
- 2017年11月30日
- -7688万
- 2018年11月30日
- 1億7710万
- 2019年11月30日 +1.73%
- 1億8016万
- 2020年11月30日
- -1億2314万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、臨時休業等に伴う大幅な売上の減少を受けて、全ての経費項目の抜本的な見直しを行いました。2021/01/13 16:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、11,146百万円(前年同期比24.8%減)と大幅な減収を余儀なくされ、それに伴い、営業損失は123百万円(前年同期営業利益180百万円)、経常利益は0百万円(前年同期比99.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は138百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益161百万円)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ662百万円減少し、12,202百万円となりました。これは主に、季節要因による受取手形及び売掛金の増加253百万円、現金及び預金の減少754百万円などによるものであります。