営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 1億7710万
- 2019年11月30日 +1.73%
- 1億8016万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、広告宣伝費の効率的な運用に加え、水道光熱費や販売・事務用品費の低減を図るなど、限られた経営資源のなかで効率的な運用に努めました。2020/01/14 15:56
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、増税前に開催した宝飾・美術品等の高額品催事が好調に推移したことにより、14,826百万円(前年同期比1.4%増)となり、営業利益180百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益231百万円(前年同期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益161百万円(前年同期比6.3%増)といずれも前年同期を上回る結果となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ239百万円減少し、13,731百万円となりました。これは主に、季節要因による受取手形及び売掛金の増加368百万円、現金及び預金の減少784百万円などによるものであります。