営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- -4539万
- 2016年11月30日 -99.83%
- -9071万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、競合店対策経費として増加した広告宣伝費や改装関連経費を賄うべく、水道光熱費や販売用品の低減を図るなど、限られた経営資源の中で効率的な運用に努めました。2017/01/13 15:43
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、リモデルを実施した売場においては、その効果もあり一部堅調に推移したものの、衣料品や家庭用品の不振もあり13,880百万円(前年同期比2.2%減)となりました。また、全国的に消費不調が続く衣料品の低迷による利益率低下が大きな要因となり、営業損失は90百万円(前年同期営業損失45百万円)、経常損失は20百万円(前年同期経常利益22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。
(2)財政状態の分析