営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 6748万
- 2019年5月31日 +66.44%
- 1億1232万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、広告宣伝費の効率的な運用に加え、水道光熱費や販売・事務用品費の低減を図るなど、限られた経営資源の中で効率的な運用に努めました。2019/07/12 15:59
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、宝飾・美術品等の高額品催事が好調に推移したことにより、5,018百万円(前年同期比4.2%増)となり、営業利益112百万円(前年同期比66.4%増)、経常利益132百万円(前年同期比53.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円(前年同期比60.7%増)といずれも前年同期を上回る結果となりました。
(2)財政状態の状況