売上高
連結
- 2016年8月31日
- 94億239万
- 2017年8月31日 -0.96%
- 93億1208万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、広告宣伝費の効率的な運用に加え、水道光熱費や販売・事務用品費の低減を図るなど、限られた経営資源の中で効率的な運用に努めました。2017/10/16 16:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、リモデル効果が続く化粧品等の婦人雑貨売場が好調に推移したものの、衣料品の伸び悩みにより9,312百万円(前年同期比1.0%減)となりました。利益面につきましては、経費の効率的な運用に努めたことにより、営業損失19百万円(前年同期営業損失23百万円)、経常利益34百万円(前年同期比32.6%増)と改善いたしましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年の特別利益計上の反動などにより25百万円(前年同期比30.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析