純資産
連結
- 2016年2月29日
- 16億5861万
- 2017年2月28日 +6.16%
- 17億6070万
- 2018年2月28日 +6%
- 18億6639万
個別
- 2016年2月29日
- 14億7469万
- 2017年2月28日 +6.05%
- 15億6386万
- 2018年2月28日 +7%
- 16億7337万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)資本の財源及び資金の流動性についての分析2018/05/23 11:53
純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ105百万円(6.0%)増の1,866百万円となりました。利益剰余金は、親会社株主に帰属する当期純利益105百万円の計上により105百万円増加しております。以上の結果、自己資本比率は13.4%となりました。
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」に記載しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/05/23 11:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
(イ)退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
(ロ)数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2018/05/23 11:53 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2018/05/23 11:53
2.1株当たり当期純利益金額前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 1,760,709 1,866,392 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,760,709 1,866,392