四半期報告書-第90期第1四半期(平成30年3月1日-平成30年5月31日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
当第1四半期連結会計期間より、従来、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりましたテナント賃貸料及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました催事手数料を「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取賃貸料」及び「その他」に表示しておりましたテナント賃貸にかかる共益費につきましては「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。
この変更は、新組織体制の移行にともない運営体制の強化と効率化を図るため、管理方法の見直しにより、実態を適切に表示するために変更をおこなうものであります。
なお、この変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりました5,140千円及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました320千円は「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりました1,800千円及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました1,143千円は「販売費及び一般管理費」より控除して組替えております。
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
当第1四半期連結会計期間より、従来、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりましたテナント賃貸料及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました催事手数料を「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取賃貸料」及び「その他」に表示しておりましたテナント賃貸にかかる共益費につきましては「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。
この変更は、新組織体制の移行にともない運営体制の強化と効率化を図るため、管理方法の見直しにより、実態を適切に表示するために変更をおこなうものであります。
なお、この変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりました5,140千円及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました320千円は「売上高」に、また、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示しておりました1,800千円及び「営業外収益」の「その他」に表示しておりました1,143千円は「販売費及び一般管理費」より控除して組替えております。