- 8247
- 2026/08/28
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 17.61倍
- 2010年以降
- 赤字-52.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.13-1.3倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大和(8247)の経常利益又は経常損失(△) - 百貨店業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 1億181万
- 2014年5月31日 +44.24%
- 1億4685万
- 2015年5月31日 +54.28%
- 2億2656万
- 2016年5月31日 -82.46%
- 3975万
- 2017年5月31日 +5.61%
- 4198万
- 2018年5月31日 +96.76%
- 8260万
- 2019年5月31日 +45.73%
- 1億2037万
- 2020年5月31日
- -3億4709万
- 2021年5月31日
- -1781万
- 2022年5月31日
- 1億3943万
- 2023年5月31日 +28.13%
- 1億7865万
- 2024年5月31日 -53.51%
- 8306万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,500千円は、セグメント間取引消去である。2024/07/12 13:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷業他を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△2,500千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2024/07/12 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取組みにより、売上高については香林坊店が堅調に推移し、2店舗合計で増収となったものの、利益面においては情報システム更改に伴う償却費等が増加した影響もあり減益となった。2024/07/12 13:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高42億1千6百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益1億4千万円(前年同四半期比16.4%減)、経常利益1億3千2百万円(前年同四半期比33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億3千2百万円(前年同四半期比26.6%減)となった。
また、百貨店業の業績は、売上高35億9千8百万円(前年同四半期比3.9%増)、経常利益8千3百万円(前年同四半期比53.5%減)となった。