経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1億5923万
- 2014年11月30日 +121.51%
- 3億5272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額2,826千円は、セグメント間取引消去である。2015/01/13 11:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷業、出版業、飲食業、専門店管理運営及びホテル業を行っている。
2.セグメント利益の調整額2,347千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2015/01/13 11:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、消費増税後の反動減や夏場の天候不順の影響もあり若干の減収となったが、9月~11月の直近3ヶ月間は回復基調となり、香林坊店の改装効果に加え、各店での物産催事が好調に推移したこと等により、この期間の増収を確保した。2015/01/13 11:18
利益面においては、利益効率視点から店舗営業の運営面での改善改革を進めるとともに、経費面においても、お中元・お歳暮商戦の運営をはじめとして各種業務の効率化を推進するなど構造的なコスト削減にも機動的に取り組み、営業利益・経常利益とも増益となった。尚、純利益については再開発事業に伴う特別利益を計上した。
その他事業についても、経営効率向上と収益力強化に取り組んできた。