減価償却費
連結
- 2018年2月28日
- 3045万
- 2019年2月28日 -10.58%
- 2722万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりである。2019/05/30 13:15
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 賃借料 1,345,298 1,339,863 減価償却費 947,383 789,921 退職給付費用 93,597 54,988 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/30 13:15
(前連結会計年度)前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 貸倒引当金繰入限度超過額 380,372 1,699,403 減価償却費損金算入限度超過額 45,636 45,616 減損損失 99,216 158,248
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が353,427千円あります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における「現金及び現金同等物の期末残高」は、店舗閉鎖に係る特別損失の計上等により、税金等調整前当期純損失が47億3百万円(前期は1億2千5百万円の税金等調整前当期純利益)と減少したものの、店舗閉鎖損失の加算もあり、前連結会計年度末と比較して、1億9千3百万円減少し、16億6千1百万円となった。2019/05/30 13:15
当連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、減価償却費9億2千1百万円等により、8億8千8百万円の増加(前期比32.8%減)となった。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、有形固定資産の取得による支出4億1千5百万円及び有形固定資産の売却による収入1億2千1百万円および投資有価証券の売却による収入1億1千7百万円等により、1億5千5百万円の減少(前期は7億2千万円の増加)となった。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額である。2019/05/30 13:15
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(265,185千円)、不動産売却(256,063千円)である。当連結会計年度の主な減少額は減価償却費(276,342千円)、不動産売却(90,800千円)である。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)である。