営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -5億5877万
- 2021年5月31日
- -9136万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、利益面においては、販売管理費の圧縮に努め、百貨店単体では利益を確保したものの、新型コロナウイルスの影響が大きいホテル業の売上落ち込みが続き損失となった。2021/07/13 11:56
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高88億3千5百万円(前年同四半期比72.8%増)、営業損失9千1百万円(前年同四半期は5億5千8百万円の営業損失)、経常損失3千8百万円(前年同四半期は5億1千7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失5千8百万円(前年同四半期は3億6千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。
また、百貨店業の業績は売上高85億1千5百万円(前年同四半期比74.2%増)、経常損失1千7百万円(前年同四半期は3億4千7百万円の経常損失)となった。