純資産
連結
- 2021年2月28日
- 31億7582万
- 2022年2月28日 -6.3%
- 29億7574万
- 2023年2月28日 +18.64%
- 35億3051万
個別
- 2021年2月28日
- 14億2559万
- 2022年2月28日 -1.88%
- 13億9879万
- 2023年2月28日 +28.74%
- 18億84万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2023/05/30 10:32
連結子会社㈱金沢ニューグランドホテルは、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上している。
・再評価の方法……………土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第四号に定める地価税法第16条に規定する地価税の課税価格の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算出した価額に合理的な調整を行って算定する方法により算出 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2023/05/30 10:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、負債については、236億1千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億4千4百万円減少した。これは主に、支払手形及び買掛金が増加した一方、借入金の返済により有利子負債が減少したこととの差し引きによるものである。2023/05/30 10:32
純資産については、35億3千万円となり、前連結会計年度末に比べ5億5千4百万円増加した。これは主に、収益認識に関する会計基準の適用に伴う利益剰余金の増加によるものである。
b.経営成績 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の処理方法2023/05/30 10:32
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
④ 子会社における簡便法の適用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2023/05/30 10:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年3月1日2023/05/30 10:32
至 2023年2月28日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。1株当たり純資産額 530.40円 1株当たり当期純損失 △54.06円 1株当たり純資産額 629.33円 1株当たり当期純利益 12.64円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。