- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア)有形固定資産
建物設備、機械装置、工具、器具及び備品
(イ)無形固定資産
2024/05/29 12:19- #2 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 2~10年
2024/05/29 12:19- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりである。
| 前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) | 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) |
| 建物及び構築物 | 2,698千円 | 9,523千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 0 |
2024/05/29 12:19- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりである。
| 前連結会計年度(2023年2月28日) | 当連結会計年度(2024年2月29日) |
| 建物及び構築物 | 7,214,553千円 | 6,972,953千円 |
| 土地 | 8,047,795 | 7,755,938 |
担保付債務は次のとおりである。
2024/05/29 12:19- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.「減価償却累計額」には減損損失累計額を含めて記載している。
2.建物の「当期増加額」のうち、主なものは富山店売場改装による増加147,464千円および香林坊店売場改装による増加72,445千円である。
3.ソフトウエア仮勘定の「当期増加額」のうち、主なものは基幹系システムへの投資による増加226,359千円である。
2024/05/29 12:19- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
イ 当該資産除去債務の概要
当社企業グループは、賃貸用店舗および事業用資産の一部について土地または建物所有者との間で不動産賃貸借契約を締結しており、賃借期間終了時に原状回復する義務を有しているため、契約上の義務に関して資産除去債務を計上している。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
2024/05/29 12:19- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 5~60年
車両及び運搬具 5年
2024/05/29 12:19