- 8247
- 2026/08/28
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 17.61倍
- 2010年以降
- 赤字-52.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.13-1.3倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 2億5177万
- 2024年8月31日 -55.55%
- 1億1192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,500千円は、セグメント間取引消去である。2024/10/11 11:08
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷業他を行っている。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,500千円は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2024/10/11 11:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 富山店においては、昨年秋に改装した生鮮食品・総菜売場が堅調に推移した他、地域では当社にしかできないブランド販売企画が健闘するなど更なる差別化を推進してきた。2024/10/11 11:08
このような取組みにより、主力の百貨店業及びその他事業において売上高が概ね計画通りに推移した結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高81億8千9百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益1億2千6百万円(前年同期比18.1%増)、経常利益1億3千6百万円(前年同期比33.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1億5千9百万円(前年同期比17.0%減)となった。
また、百貨店業の業績は売上高70億4千7百万円(前年同期比1.9%増)、経常利益1億1千1百万円(前年同期比55.5%減)となった。