営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 63億1900万
- 2015年8月31日 +5.54%
- 66億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△27百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/10/14 10:26
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高には、営業収入が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/14 10:26 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が339百万円増加し、利益剰余金が229百万円減少しております。2015/10/14 10:26
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、福岡パルコ本館増床部の開業、名古屋パルコの西館・東館隣接区画への「PARCO midi」(パルコ ミディ)の開業を行い、都市部での事業拠点が拡大いたしました。既存パルコ店舗では、ターゲット層の拡大などをテーマとした改装、2015/10/14 10:26
を軸とした営業企画の強化、インバウンド需要への対応強化などを推進いたしました。また、新規出店・新業態開発を推進した専門店事業と、工事受注が増加した総合空間事業業績が順調に推移いたしました。
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,367億21百万円(前年同期比104.2%)、営業利益は66億69百万円(前年同期比105.5%)、経常利益は66億2百万円(前年同期比104.3%)、千葉パルコ閉店決定による店舗閉鎖損失を計上したことなどから、四半期純利益は34億22百万円(前年同期比94.6%)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。