営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 558万
- 2014年8月31日 +467.27%
- 3169万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうした状況の下、当社は本年1月16日から店舗営業時間を30分短縮したほか、要員の適正化や不採算な催事の休止、経費の徹底的な見直し、商品在庫の適正化など引き続き経営の合理化に努めました。2014/11/20 9:04
以上の結果、店舗営業時間を短縮したこともあり当中間会計期間の商品売上高は7,405百万円(前年同期比98.1%)と減収となりましたが、営業利益は31百万円(前年同期5百万円)、経常利益は22百万円(前年同期経常損失6百万円)、中間純利益51百万円(前年同期中間純損失15百万円)と、いずれも大幅に改善することができました。
なお、提出会社は百貨店業単一のため、セグメント情報の開示は行っておりません。商品別売上高の概況は次のとおりであります。