営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年8月31日
- -2586万
- 2016年8月31日 -99.45%
- -5158万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方、引き続き経費の徹底的な見直しや商品在庫の適正化など経営の合理化に努めました。2016/11/18 16:34
以上の結果、当中間会計期間の商品売上高は6,653百万円(前年同期比94.9%)と減収となり、遺憾ながら営業損失は51百万円(前年同期営業損失25百万円)、経常損失は53百万円(前年同期経常損失35百万円)、中間純損失は、投資有価証券評価損を特別損失に計上したことから88百万円(前年同期中間純損失43百万円)となりました。
なお、提出会社は百貨店業単一のため、セグメント情報の開示は行っておりません。商品別売上高の概況は次のとおりであります。