半期報告書-第102期(平成29年3月1日-平成30年3月31日)
なお、継続企業の前提に関する重要な事象等は、次のとおりであります。
当社は過去に多額の損失を計上し、当中間会計期間に固定資産の減損損失を計上した結果、株主資本がマイナスとなっております。これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。この事象を解消するための対応策については「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策について」に記載のとおりであります。
当社は過去に多額の損失を計上し、当中間会計期間に固定資産の減損損失を計上した結果、株主資本がマイナスとなっております。これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。この事象を解消するための対応策については「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)継続企業の前提に関する重要事象等の対応策について」に記載のとおりであります。