純資産
連結
- 2017年2月28日
- 94億3800万
- 2018年2月28日 +7.24%
- 101億2100万
- 2019年2月28日 -24.48%
- 76億4300万
個別
- 2017年2月28日
- 88億4600万
- 2018年2月28日 +6.13%
- 93億8800万
- 2019年2月28日 -31.47%
- 64億3400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。2019/05/24 11:01
なお、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に基づいて算出 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/05/24 11:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度に比べ9億40百万円減少し、469億47百万円となりました。これは主に借入金の減少によるものであります。2019/05/24 11:01
純資産は、主に親会社株主に帰属する当期純損失24億59百万円の計上により前連結会計年度に比べ24億78百万円減少し、76億43百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/05/24 11:01
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/24 11:01
(注) 1.前連結会計年度におきましては、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度におきましては、当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 883.41円 667.10円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 58.94円 △214.65円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。