建物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 110億1200万
- 2022年2月28日 -3.11%
- 106億6900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2023/01/11 12:12
ただし、当社及び連結子会社において、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/01/11 12:12
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 0 百万円 ― 百万円 工具、器具及び備品 0 〃 ― 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/01/11 12:12
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 建物 9,320百万円 9,045百万円 土地 24,010 〃 24,010 〃
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加の主な内容は次のとおりであります。2023/01/11 12:12
建物 本店本館売場改装 750 百万円 本店本館・新館設備工事 104 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産等2023/01/11 12:12
(2) 減損損失の認識に至った経緯場 所 用 途 種 類 金額(百万円) 福岡県北九州市他 事業用資産 建物等 159
当社グループでは、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである又はマイナスとなる見込みである事業用資産(サテライトショップ)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の分析2023/01/11 12:12
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度に比べ6億87百万円減少し、473億円となりました。これは主に、有形固定資産の建物及び構築物が減少したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ14億59百万円減少し、382億70百万円となりました。これは主に、長期借入金や前受金が減少したことによるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/01/11 12:12
ただし、当社において、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。