営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年2月28日
- 1200万
- 2022年2月28日 +999.99%
- 12億8400万
個別
- 2021年2月28日
- 1億6700万
- 2022年2月28日 +708.38%
- 13億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△7,802百万円は、セグメント間相殺消去であります。2023/01/11 12:12
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△185百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△7,670百万円は、セグメント間相殺消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/11 12:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2023/01/11 12:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- あり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。2023/01/11 12:12
<井筒屋グループ中期3ヵ年経営計画 (2022年度)の数値目標>
現時点におきましては、中計1年目となる2022年度の数値計画のみを策定し、中計2年目連結業績 目標値(2022年度)収益認識基準適用後 実績(2021年度) 目標値(2022年度)収益認識基準適用前 売上高 228億円 531億円 524億円 営業利益 9億円 12億円 12億円 営業利益率 3.9% 2.4% 2.3%
以降の数値計画につきましては、外部環境の影響による業績動向を踏まえた上、策定・開示 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした厳しい状況の中、当社グループにおきましては、経営資源の選択と集中を基軸とした「井筒屋グループ中期3ヵ年経営計画(2019 年度~2021 年度)」を推進してまいりました。最終年度となる当期は、ラグジュアリーブランドのリニューアルをはじめ、商品・サービス両面において百貨店らしさを追求するとともに、徹底した経費構造の見直しを行うことによる収益強化に努めてまいりました。2023/01/11 12:12
当期における当社グループの業績につきましては、コロナ禍において極めて厳しい商況の中、地域のお客様に支えられながら、百貨店業を中心とした諸施策を講じてまいりました結果、売上高は531億44百万円(前期比105.2%)、営業利益は12億84百万円(前年同期は12百万円の営業利益)、経常利益は10億47百万円(前年同期は1億65百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億71百万円(前年同期は1億11百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。