井筒屋(8260)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- -1億8400万
- 2010年2月28日
- 7億2400万
- 2011年2月28日 +351.38%
- 32億6800万
- 2012年2月29日 +6.27%
- 34億7300万
- 2013年2月28日 -15.84%
- 29億2300万
- 2014年2月28日 -24.46%
- 22億800万
- 2015年2月28日 -10.6%
- 19億7400万
- 2016年2月29日 +0.96%
- 19億9300万
- 2017年2月28日 -30.11%
- 13億9300万
- 2018年2月28日 -17.66%
- 11億4700万
- 2019年2月28日 +19.27%
- 13億6800万
- 2020年2月29日 -4.82%
- 13億200万
- 2021年2月28日 -99.08%
- 1200万
- 2022年2月28日 +999.99%
- 12億8400万
- 2023年2月28日 -8.33%
- 11億7700万
- 2024年2月29日 -15.21%
- 9億9800万
- 2025年2月28日 +4.21%
- 10億4000万
- 2026年2月28日 -40.87%
- 6億1500万
個別
- 2009年2月28日
- 12億5600万
- 2010年2月28日 +18.23%
- 14億8500万
- 2011年2月28日 +104.18%
- 30億3200万
- 2012年2月29日 -1.68%
- 29億8100万
- 2013年2月28日 -16.3%
- 24億9500万
- 2014年2月28日 -20.56%
- 19億8200万
- 2015年2月28日 -12.31%
- 17億3800万
- 2016年2月29日 +6.16%
- 18億4500万
- 2017年2月28日 -26.23%
- 13億6100万
- 2018年2月28日 -16.83%
- 11億3200万
- 2019年2月28日 -5.92%
- 10億6500万
- 2020年2月29日 +31.83%
- 14億400万
- 2021年2月28日 -88.11%
- 1億6700万
- 2022年2月28日 +708.38%
- 13億5000万
- 2023年2月28日 -12.74%
- 11億7800万
- 2024年2月29日 -16.89%
- 9億7900万
- 2025年2月28日 +3.06%
- 10億900万
- 2026年2月28日 -39.64%
- 6億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△6,914百万円は、セグメント間相殺消去であります。2026/05/27 13:51
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△109百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△6,819百万円は、セグメント間相殺消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/27 13:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2026/05/27 13:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当該指標を採用した理由は、投資家が当社グループの経営方針・経営戦略等を理解するうえで重要な指標であり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。2026/05/27 13:51
<最終年度(2027年度)の数値目標>
(3)経営環境連結業績 2025年2月期実績(2024年度) 2028年2月期目標値(2027年度) 対比 前中計最終年度 本中計最終年度 売上高 221億円 227億円 6億円 営業利益 10億円 11億円 1億円 営業利益率 4.7% 5.0% 0.3%
①企業構造 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期は、物価上昇の継続による消費者の節約志向の強まりや来店客数の伸び悩み等の影響を受け、売上高は計画を下回る水準で推移いたしました。一方で、期後半には高額品を中心とした新規商材の積極的な導入、新規催事やアプリ・SNSを活用した販売促進などの需要喚起施策により、持ち直しの動きが見られました。また、次なる成長に向けた基盤整備として、11月には北九州市および北九州商工会議所との3者間で「『地域商社』構想の実現に向けた連携に係る基本合意書」を締結し、収益基盤の多様化に向けた「地域商社」構想における第一弾となる商品の開発・販売を開始いたしました。2026/05/27 13:51
当社グループの業績につきましては、売上高は212億83百万円(前期比96.1%)、営業利益は6億15百万円(前期比59.1%)、経常利益は4億72百万円(前期比63.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億91百万円(前期比49.2%)となりました。
なお、百貨店業の代理人取引を総額に置き換えた場合の売上高は、525億10百万円(前期比97.5%)であります。