8260 井筒屋

8260
2026/06/19
時価
44億円
PER 予
8.58倍
2010年以降
赤字-29.93倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.19-2.59倍
(2010-2026年)
配当 予
1.81%
ROE 予
4.1%
ROA 予
1.15%
資料
Link
CSV,JSON

井筒屋(8260)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年2月28日
-1億8400万
2010年2月28日
7億2400万
2011年2月28日 +351.38%
32億6800万
2012年2月29日 +6.27%
34億7300万
2013年2月28日 -15.84%
29億2300万
2014年2月28日 -24.46%
22億800万
2015年2月28日 -10.6%
19億7400万
2016年2月29日 +0.96%
19億9300万
2017年2月28日 -30.11%
13億9300万
2018年2月28日 -17.66%
11億4700万
2019年2月28日 +19.27%
13億6800万
2020年2月29日 -4.82%
13億200万
2021年2月28日 -99.08%
1200万
2022年2月28日 +999.99%
12億8400万
2023年2月28日 -8.33%
11億7700万
2024年2月29日 -15.21%
9億9800万
2025年2月28日 +4.21%
10億4000万
2026年2月28日 -40.87%
6億1500万

個別

2009年2月28日
12億5600万
2010年2月28日 +18.23%
14億8500万
2011年2月28日 +104.18%
30億3200万
2012年2月29日 -1.68%
29億8100万
2013年2月28日 -16.3%
24億9500万
2014年2月28日 -20.56%
19億8200万
2015年2月28日 -12.31%
17億3800万
2016年2月29日 +6.16%
18億4500万
2017年2月28日 -26.23%
13億6100万
2018年2月28日 -16.83%
11億3200万
2019年2月28日 -5.92%
10億6500万
2020年2月29日 +31.83%
14億400万
2021年2月28日 -88.11%
1億6700万
2022年2月28日 +708.38%
13億5000万
2023年2月28日 -12.74%
11億7800万
2024年2月29日 -16.89%
9億7900万
2025年2月28日 +3.06%
10億900万
2026年2月28日 -39.64%
6億900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△6,914百万円は、セグメント間相殺消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
2026/05/27 13:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△109百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△6,819百万円は、セグメント間相殺消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/27 13:51
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/05/27 13:51
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当該指標を採用した理由は、投資家が当社グループの経営方針・経営戦略等を理解するうえで重要な指標であり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。
<最終年度(2027年度)の数値目標>
連結業績2025年2月期実績(2024年度)2028年2月期目標値(2027年度)対比
前中計最終年度本中計最終年度
売上高221億円227億円6億円
営業利益10億円11億円1億円
営業利益4.7%5.0%0.3%
(3)経営環境
①企業構造
2026/05/27 13:51
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期は、物価上昇の継続による消費者の節約志向の強まりや来店客数の伸び悩み等の影響を受け、売上高は計画を下回る水準で推移いたしました。一方で、期後半には高額品を中心とした新規商材の積極的な導入、新規催事やアプリ・SNSを活用した販売促進などの需要喚起施策により、持ち直しの動きが見られました。また、次なる成長に向けた基盤整備として、11月には北九州市および北九州商工会議所との3者間で「『地域商社』構想の実現に向けた連携に係る基本合意書」を締結し、収益基盤の多様化に向けた「地域商社」構想における第一弾となる商品の開発・販売を開始いたしました。
当社グループの業績につきましては、売上高は212億83百万円(前期比96.1%)、営業利益は6億15百万円(前期比59.1%)、経常利益は4億72百万円(前期比63.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億91百万円(前期比49.2%)となりました。
なお、百貨店業の代理人取引を総額に置き換えた場合の売上高は、525億10百万円(前期比97.5%)であります。
2026/05/27 13:51

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