営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 13億200万
- 2021年2月28日 -99.08%
- 1200万
個別
- 2020年2月29日
- 14億400万
- 2021年2月28日 -88.11%
- 1億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△7,621百万円は、セグメント間相殺消去であります。2021/05/28 11:17
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費は、長期前払費用の償却額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△182百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△7,802百万円は、セグメント間相殺消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/28 11:17 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社は、本店の一部ショップを改装することに伴い、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、取り壊し予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。2021/05/28 11:17
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益は203百万円減少し、経常損失及び税引前当期純損失は203百万円増加しております。
(資産除去債務) - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本店の一部ショップを改装することに伴い、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、取り壊し予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を変更しております。2021/05/28 11:17
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益は203百万円減少し、経常損失及び税金等調整前当期純損失は203百万円増加しております。
(資産除去債務) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2021/05/28 11:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- あり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。2021/05/28 11:17
<井筒屋グループ中期3ヵ年経営計画 最終年度(2021年度)の数値目標>
本中計最終年度(2021年度)の予想数値につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う影響を織り 込んだ上、算出いたしております。実際の業績等は、今後様々な要因により変動する可能性があります。連結業績 目標値(2021年度) 予想値(2021年度) 売上高 600億円 520億円 営業利益 12億円 8億円 営業利益率 2.0% 1.5%
(3)経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フロアを3層に縮小して営業しておりました黒崎店につきましては、昨年8月17日をもちましてその歴史に幕を閉じました。62年間の長きにわたりご愛顧いただきましたこと、心より御礼申し上げます。2021/05/28 11:17
当期における当社グループの業績につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う臨時休業や、営業時間の短縮に加え、営業を終了いたしました黒崎店の業績が影響し、売上高は505億34百万円(前期比76.4%)、営業利益は12百万円(前期比1.0%)、経常損失は1億65百万円(前年同期は10億30百万円の経常利益)、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は1億11百万円(前期比27.2%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。