営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年2月28日
- 11億7700万
- 2024年2月29日 -15.21%
- 9億9800万
個別
- 2023年2月28日
- 11億7800万
- 2024年2月29日 -16.89%
- 9億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△7,336百万円は、セグメント間相殺消去であります。2024/05/24 12:29
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。
2. 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△78百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△6,990百万円は、セグメント間相殺消去であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/24 12:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2024/05/24 12:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当該指標を採用した理由は、投資家が当社グループの経営方針・経営戦略等を理解するうえで重要な指標であり、経営方針・経営戦略等の進捗状況や企業価値の的確な把握が可能であると判断するためであります。2024/05/24 12:29
<井筒屋グループ中期3ヵ年経営計画 (2024年度)の数値目標>
※2024年度の数値目標につきましては、2023年4月公表時は、営業利益8億円、経常利益を6億円とし連結業績 2023年2月期 2024年2月期 2025年2月期 実績(2022年度)本中計1年目 目標値(2023年度)本中計2年目 実績(2023年度)本中計2年目 目標値(2024年度)本中計3年目 売上高 225億円 226億円 225億円 227億円 営業利益 11億円 8億円 9億円 9億円 営業利益率 5.2% 3.5% 4.4% 4.0%
ておりましたが、業績を踏まえ記載のとおり修正いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループにおきましては、従来型の規模や量を追求する事業モデルを見直す契機と捉え、量から質への新たな事業モデルへの道筋をつける「井筒屋グループ 中期3ヵ年経営計画(2022 年度~2024 年度)」を策定し、推進いたしております。計画2年目となる当期は、前期に引き続き店舗における百貨店らしさを追求するべく、好調カテゴリーの強化を図るとともに、百貨店の強みを活かした編集売場を構築することにより、店舗価値の向上および売場の活性化に努めてまいりました。2024/05/24 12:29
当社グループの業績につきましては、売上高は225億21百万円(前期比99.8%)、営業利益は9億98百万円(前期比84.8%)、経常利益は9億47百万円(前期比88.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億66百万円(前期比94.9%)となりました。
なお、百貨店業の代理人取引を総額に置き換えた場合の売上高は、540億77百万円(対前期比0.4%増)であります。