- 8260
- 2026/10/19
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 8.29倍
- 2010年以降
- 赤字-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.19-2.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 4.11%
- ROA 予
- 1.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)2026/10/15 10:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報サービス事業を含んでおります。(単位:百万円) 百貨店業 友の会事業 売上高 外部顧客への売上高 10,493 17 - 10,510 セグメント間の内部売上高又は振替高 176 245 - 421 - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)2026/10/15 10:05
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収益基盤の多様化に向けた取り組みといたしましては、地域商社構想の第二弾となる商品「KITAKYUSHU ICONS」の開発・販売を開始いたしました。「北九州を、もっていく。」をコンセプトに名所や景色をアイコン化したお土産ブランドの確立を目指しております。また、4月より「井筒屋アプリ」の顧客基盤を活用したアライアンスビジネス事業の展開を開始しております。井筒屋で取扱いのない商品やサービスを提供する事業者(アライアンス企業)の広告を井筒屋アプリ上に掲載し、掲載料や成約手数料を得る新たな収益基盤の確立に努めております。2026/10/15 10:05
当社グループの百貨店業におきましては、売上高は山口店地階改装工事の影響等により10,297百万円(前年同期比98.1%)、営業利益は226百万円(前年同期比99.9%)となりました。
②友の会事業