- 8022
- 2026/09/04
- 時価
- 3297億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 5.2-108.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.38-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
美津濃(8022)の受取補償金の推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 6000万
- 2021年12月31日 +23.33%
- 7400万
- 2022年3月31日 +17.57%
- 8700万
- 2022年9月30日 -71.26%
- 2500万
- 2022年12月31日 +68%
- 4200万
- 2023年3月31日 +28.57%
- 5400万
- 2023年12月31日 -33.33%
- 3600万
- 2024年3月31日 +33.33%
- 4800万
- 2024年12月31日 -18.75%
- 3900万
- 2025年3月31日 +25.64%
- 4900万
個別
- 2022年3月31日
- 8700万
- 2023年3月31日 -37.93%
- 5400万
- 2024年3月31日 -11.11%
- 4800万
- 2025年3月31日 +2.08%
- 4900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2026/06/22 16:46
前事業年度において独立掲記しておりました「受取補償金」(当事業年度69百万円)については、金額が僅少となったため、当事業年度においては営業外収益の「その他」に含めて、「シンジケートローン手数料」(当事業年度16百万円)については、金額が僅少となったため、当事業年度においては営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取補償金」49百万円、「その他」306百万円は、「その他」356百万円として、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」6百万円、「その他」42百万円は、「その他」48百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2026/06/22 16:46
前連結会計年度において独立掲記しておりました「受取補償金」(当連結会計年度69百万円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度においては営業外収益の「その他」に含めて、「シンジケートローン手数料」(当連結会計年度16百万円)については、金額が僅少となったため、当連結会計年度においては営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取補償金」49百万円、「その他」571百万円は、「その他」621百万円として、「営業外費用」に表示していた「シンジケートローン手数料」6百万円、「その他」104百万円は、「その他」110百万円として組み替えております。