美津濃(8022)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 24億2000万
- 2009年3月31日
- -24億1200万
- 2010年3月31日
- 16億200万
- 2011年3月31日 +77.15%
- 28億3800万
- 2012年3月31日 +10.75%
- 31億4300万
- 2013年3月31日 -38.08%
- 19億4600万
個別
- 2008年3月31日
- 5億9000万
- 2009年3月31日
- -12億1600万
- 2010年3月31日
- 18億2400万
- 2011年3月31日 -44.35%
- 10億1500万
- 2012年3月31日 +100%
- 20億3000万
- 2013年3月31日 -81.08%
- 3億8400万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬2025/06/19 15:38
業績の状況及び業績への貢献度に応じたインセンティブとして業績連動型報酬制度を導入しております。この制度は、一般株主の視点からROEを意識し、経営方針の実践を通じた業績及び株主価値の向上に向けて、取締役に対するインセンティブを充足するものと考えており、下記の業績連動報酬算定方式に記載のとおり、親会社株主に帰属する当期純利益及び連結経常利益に応じて支給額が自動的に決定される仕組みとしております。
(業績連動報酬算定方式) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、国内においてはフットボール、バレーボール、ラケットスポーツ等競技スポーツ品の販売が好調に推移、ワークビジネス事業の売上も好調に推移しました。海外においてもフットボール等の競技スポーツ品やスポーツスタイルシューズの販売が伸長したことに加え、売上高総利益率の改善が寄与し、業績が拡大しました。2025/06/19 15:38
これらの結果、売上高は106億2千3百万円増収(前年同期比4.6%増)の2,403億3千5百万円、営業利益は34億9千8百万円増益(前年同期比20.2%増)の207億7千7百万円、経常利益は20億6千4百万円増益(前年同期比10.7%増)の213億5千2百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は9億3千1百万円増益(前年同期比6.5%増)の152億4千3百万円となり、いずれも過去最高となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2025/06/19 15:38
3.株式分割に伴う定款の一部変更項目 前連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 当連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 1株当たり当期純利益 186.57円 198.65円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 -円
(1)定款変更の理由 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/19 15:38
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,843.94円 2,037.43円 1株当たり当期純利益 186.57円 198.65円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 -円
2 2025年2月7日開催の取締役会決議により、2025年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。