美津濃(8022)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 24億2000万
- 2009年3月31日
- -24億1200万
- 2010年3月31日
- 16億200万
- 2011年3月31日 +77.15%
- 28億3800万
- 2012年3月31日 +10.75%
- 31億4300万
- 2013年3月31日 -38.08%
- 19億4600万
個別
- 2008年3月31日
- 5億9000万
- 2009年3月31日
- -12億1600万
- 2010年3月31日
- 18億2400万
- 2011年3月31日 -44.35%
- 10億1500万
- 2012年3月31日 +100%
- 20億3000万
- 2013年3月31日 -81.08%
- 3億8400万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬2026/06/22 16:46
業績の状況及び業績への貢献度に応じたインセンティブとして業績連動型報酬制度を導入しております。この制度は、一般株主の視点からROEを意識し、経営方針の実践を通じた業績及び株主価値の向上に向けて、取締役に対するインセンティブを充足するものと考えており、下記の業績連動報酬算定方式に記載のとおり、親会社株主に帰属する当期純利益及び連結経常利益に応じて支給額が自動的に決定される仕組みとしております。
(業績連動報酬算定方式) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、国内においてはフットボール、ゴルフ、およびスポーツ品開発の知見を応用したスポーツスタイルシューズやワークビジネスの売上が好調に推移しました。海外においてもフットボール、ゴルフ、スポーツスタイルシューズの販売が伸長しました。DTC強化等の効果による売上総利益率の改善も寄与し、業績が拡大しました。2026/06/22 16:46
これらの結果、売上高は187億9百万円増収(前年同期比7.8%増)の2,590億4千5百万円、営業利益は18億2千6百万円増益(前年同期比8.8%増)の226億3百万円、経常利益は26億3千2百万円増益(前年同期比12.3%増)の239億8千5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は31億3千2百万円増益(前年同期比20.6%増)の183億7千6百万円となり、いずれも過去最高となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 16:46
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,037.43円 2,279.80円 1株当たり当期純利益 198.65円 239.73円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -円 -円
2 2025年2月7日開催の取締役会決議により、2025年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。