- 8022
- 2026/09/29
- 時価
- 3221億円
- PER 予
- 16.17倍
- 2010年以降
- 5.2-108.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.38-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
美津濃(8022)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア・オセアニアの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億7700万
- 2014年12月31日 +283.39%
- 10億6200万
- 2015年12月31日 -31.45%
- 7億2800万
- 2016年12月31日 -1.79%
- 7億1500万
- 2017年12月31日 +34.27%
- 9億6000万
- 2018年12月31日 +4.06%
- 9億9900万
- 2019年12月31日 -3.1%
- 9億6800万
- 2020年12月31日 -34.3%
- 6億3600万
- 2021年12月31日 +120.91%
- 14億500万
- 2022年12月31日 +61.71%
- 22億7200万
- 2023年12月31日 +13.64%
- 25億8200万
有報情報
- #1 会社の支配に関する基本方針(連結)
- 創業以来、商品の品質・機能の充実を通してユーザー満足度を高める努力を行ってまいりましたが、スポーツの力で持続可能な社会を実現することを原動力として、全社員の手で、すべての顧客やステークホルダーと共にミズノブランドを創り上げてまいります。そのためには、グループ全体での企業価値の最大化を目的に国境を越えた連携でグローバル企業を目指し、さらに公正な企業活動のもと、挑戦的で活力のある企業文化を醸成してまいります。また、中長期的に以下のような重点目標を設定し、目標達成に向け経営資源を有効活用して企業価値を向上させていくことといたしております。2024/02/09 13:59
<海外市場でのシェア向上>海外市場におけるマーケティング活動のさらなる強化推進により、すでに評価の高い技術や機能性を強く訴求することが重要と考えています。高いレベルのパフォーマンスを追求するエンドユーザーが対象顧客である「専門店チャネル」を中心に、欧州・米州・アジア・オセアニアをはじめとする海外市場でのブランド認知度の拡大とシェアアップを図ってまいります。
<商品開発力の強化>ブランド差別化の源泉として、研究開発への人材と資金の投資を積極的に行ってまいります。すぐれた技術力により裏打ちされたスポーツシューズや、新素材の開発・採用に加え多様な機能性を発揮できる縫製技術を駆使するスポーツアパレルの領域は、グローバルでの市場規模が極めて大きく、これからの拡販余地が一層見込まれると考えております。従って、これらのプロダクト領域の開発に経営資源の配分ウエイトを高めてまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア・オセアニア2024/02/09 13:59
アジア・オセアニアは、事業拡大に注力しているフットボール品の販売が韓国や東南アジア地域で伸長しました。また、バドミントンやバレーボール等の競技スポーツ品や、ライフスタイルシューズ、スポーツアパレルの成長も寄与し、業績が拡大しました。