8022 美津濃

8022
2026/03/16
時価
2703億円
PER 予
15.78倍
2010年以降
5.2-108.86倍
(2010-2025年)
PBR
1.56倍
2010年以降
0.38-1.67倍
(2010-2025年)
配当 予
1.77%
ROE 予
9.86%
ROA 予
7.22%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去及びその他の調整額△60
四半期連結損益計算書の営業利益3,172
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/02/08 11:22
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去及びその他の調整額△50
四半期連結損益計算書の営業利益2,452
2016/02/08 11:22
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
グループ全体の売上は、主力分野であるフットウエアビジネスはランニングシューズを中心に順調に推移したほか、アパレルビジネスも堅調に売上を確保いたしました。ゴルフビジネスは世界的な市場の低迷が続く中、ブランド力のあるアイアンを中心にシェアを確保いたしました。また、指定管理施設運営や体育施設用器具販売などスポーツ施設サービス事業は確実に成長しており売上を伸ばしました。
この結果、売上高は99億5千8百万円増収(前年同期比7.4%増)の1,436億5千6百万円となったものの、営業利益は仕入コストにおいて全般的に為替変動の影響を大きく受け、売上総利益率が1.4ポイント低下したことなどにより、7億2千万円減益(同22.7%減)の24億5千2百万円となりました。経常利益は営業減益の影響で、11億4千3百万円減益(同29.8%減)の26億9千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上等により1億3千8百万円減益(同5.8%減)の22億6千1百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/02/08 11:22

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