- 8022
- 2026/09/03
- 時価
- 3289億円
- PER 予
- 16.51倍
- 2010年以降
- 5.2-108.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.38-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 9:41
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △41 四半期連結損益計算書の営業利益 409
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 9:41
(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △36 四半期連結損益計算書の営業利益 1,576 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間において当社グループは、「米州事業の改善」、「ゴルフビジネスの再建」及び「原価低減を主とする経営効率の向上」を最重要課題と位置づけ事業経営に取り組んでまいりました。2017/08/10 9:41
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は24億8千4百万円減収(前年同期比5.1%減)の459億3千7百万円となったものの、営業利益は、主に為替の影響により仕入コストが減少したことなどにより、11億6千7百万円増益(同285.1%増)の15億7千6百万円となりました。経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加や、前年同期に発生した英ポンド安による為替差損の計上がなくなったことなどにより、20億2千4百万円増益の16億4千4百万円の経常利益、及び16億1百万円増益の9億6千万円の親会社株主に帰属する四半期純利益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。