営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 15億7600万
- 2018年6月30日 -11.68%
- 13億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 11:16
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △36 四半期連結損益計算書の営業利益 1,576
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 11:16
(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 95 四半期連結損益計算書の営業利益 1,392 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本は、自治体の指定管理施設の運営や工事、体育器具の販売を行うスポーツ施設サービス事業は、施設運営受託の件数を伸ばし好調に推移したものの、完成工事案件が減少したことにより微増となりました。サッカーや陸上、卓球などの競技スポーツ品販売事業は、新商品発売時期に前期とのずれがあったサッカースパイクや、今後当社が成長を目指していくバドミントンラケットなどが販売を伸ばしましたが、ソフトテニスなどの販売が競技人口の減少により苦戦した結果、売上高は微減となりました。ライフスタイル品販売事業は、市場に参入して間もないワークシューズは好調を維持しましたが、ランニングシューズ、ウォーキングシューズは苦戦しました。ゴルフ品販売事業も市場は下げ止まりの様相を見せていますが反転には至らず販売は微減に、また野球品販売事業は、競技人口の減少などにより販売は減少しました。2018/08/10 11:16
この結果、売上高は12億7百万円減収(前年同期比4.0%減)の290億8千5百万円、営業利益は2億9千5百万円減益(同31.0%減)の6億5千7百万円となりました。
② 欧州