役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 7700万
- 2019年3月31日 -41.56%
- 4500万
個別
- 2018年3月31日
- 7700万
- 2019年3月31日 -41.56%
- 4500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
当社は、取締役の賞与の支給にあてるため、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2019/06/20 11:35 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/20 11:35
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 返品調整引当金 290 264 290 264 役員賞与引当金 77 45 77 45 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、主として先入先出法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。大阪本社ビル建物及び構築物、海外支店 定額法 1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く) 並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物 定額法 上記以外の有形固定資産 定率法 海外連結子会社 定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~65年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法2019/06/20 11:35 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
当社は、取締役の賞与の支給にあてるため、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。
7 ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。なお、為替予約及び通貨スワップについては、振当処理の要件を満たしている場合は振当処理を、金利スワップについては、特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
8 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2019/06/20 11:35