営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 35億1300万
- 2019年9月30日 +19.67%
- 42億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/11 9:45
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 72 四半期連結損益計算書の営業利益 3,513
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/11 9:45
(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △2 四半期連結損益計算書の営業利益 4,204 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本は、自治体の指定管理施設の運営や工事、体育器具の販売を行うスポーツ施設サービス事業が、体育館設備の納品や指定管理施設物件の増加により好調に推移しました。また、今年度より専門部署を立ち上げ注力していくワークビジネスも好調を維持しました。他方、野球やゴルフ、サッカーといったスポーツ品販売事業は、少子化などによる競技人口の減少により販売は苦戦しましたが、採算を重視した販売の徹底により増益になりました。2019/11/11 9:45
この結果、売上高は19億2千4百万円減収(前年同期比3.2%減)の585億6千4百万円、営業利益は3億4千2百万円増益(前年同期比15.4%増)の25億7千2百万円となりました。
② 欧州