営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 43億9500万
- 2020年12月31日 -67.05%
- 14億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/08 9:34
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 89 四半期連結損益計算書の営業利益 4,395
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/08 9:34
(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △8 四半期連結損益計算書の営業利益 1,448 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本は、新型コロナウイルス感染症対策の需要に応えたマウスカバーや、企業ユニフォーム等を展開するワークビジネスが好調でした。一方、主力である、野球やゴルフ、サッカーなどのスポーツ品販売事業は、新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛などによる個人消費の落ち込みや、スポーツイベント・競技大会の開催中止や延期などにより大幅な減収となりました。これまで堅調に推移していた自治体の指定管理施設の運営や工事、体育器具の販売を行うスポーツ施設サービス事業においても、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により運営施設が休館となったことなどにより減収となりました。2021/02/08 9:34
この結果、売上高は104億2千3百万円減収(前年同期比12.6%減)の725億9千1百万円、営業利益は16億4千万円減益(前年同期比82.1%減)の3億5千7百万円となりました。
② 欧州