- 8022
- 2026/09/07
- 時価
- 3265億円
- PER 予
- 16.39倍
- 2010年以降
- 5.2-108.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.38-1.92倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 7.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年3月31日
- 2億8000万
- 2024年3月31日 +38.93%
- 3億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは214億1千2百万円の収入となりました。収入の主な内訳は税金等調整前当期純利益198億3千6百万円、減価償却費の計上32億2千3百万円、棚卸資産の減少額47億1千2百万円、支出の主な内訳は仕入債務の減少額23億2千8百万円、法人税等の支払額31億7千1百万円となります。2024/07/12 11:46
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは1億3千1百万円の収入となりました。収入の主な内訳は有形固定資産の売却による収入21億4千5百万円、投資有価証券の売却による収入1億4千万円、支出の主な内訳は有形固定資産の取得による支出13億円、無形固定資産の取得による支出7億1千5百万円となります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動によるキャッシュ・フローは140億8百万円の支出となりました。収入の主な内訳は長期借入れによる収入20億円、支出の主な内訳は短期借入金の返済による支出87億2千3百万円、長期借入金の返済による支出49億7千8百万円、配当金の支払額19億1千4百万円となります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/07/12 11:46
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「短期貸付金の純増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の 「その他」に表示していた585百万円は、「短期貸付金の純増減額」450百万円、「その他」135百万円として組替えております。