営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 111億5100万
- 2025年9月30日 +7.71%
- 120億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 13:07
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △60 中間連結損益計算書の営業利益 11,151
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 13:07
(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 4 中間連結損益計算書の営業利益 12,011 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本は、フットボールやバレーボール等の競技スポーツ品や、非スポーツ分野であるワークビジネスやスポーツスタイルシューズの売上が好調に推移しました。ワークビジネスにおいてはスポーツ用品開発で培った機能を搭載したシューズやアパレルが評価され、個人向け、企業向け共に販売が拡大しました。2025/11/10 13:07
この結果、売上高は31億7千5百万円増収(前年同期比4.5%増)の734億6千8百万円、営業利益は12億8千1百万円増益(前年同期比21.5%増)の72億3千3百万円となり、いずれも中間連結会計期間として過去最高となりました。
② 欧州