美津濃(8022)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8億6400万
- 2009年3月31日 +0.69%
- 8億7000万
- 2010年3月31日 -1.61%
- 8億5600万
- 2011年3月31日 -0.35%
- 8億5300万
- 2012年3月31日 -4.1%
- 8億1800万
- 2013年3月31日 +11.12%
- 9億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 16:46
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。大阪本社ビル建物及び構築物、海外支店 定額法 1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く) 並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物 定額法 上記以外の当社及び国内連結子会社の有形固定資産 定率法 海外連結子会社 定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~65年 機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 主な固定資産売却益2026/06/22 16:46
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 275 百万円 土地 - 379 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 主な固定資産除却損の内訳2026/06/22 16:46
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 23 百万円 18 百万円 機械装置及び運搬具 14 5 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/22 16:46
減損損失を認識した固定資産については、各収益単位に基づき、それぞれ個別の物件ごとにグルーピングしております。営業損益の継続的な悪化等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上いたしました。回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 山梨県南都留郡 構築物 18 事業用資産 高島平 建物 0 事業用資産 吹田市立目俵市民 建物 0 事業用資産 出雲市総合体育館 構築物 14 事業用資産 宮代指定管理 建物 0
なお、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 16:46
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)大阪本社ビル建物及び構築物、海外支店 定額法 1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く) 並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物 定額法 上記以外の有形固定資産 定率法
定額法