- 8253
- 2026/10/23
- 時価
- 6661億円
- PER 予
- 7.87倍
- 2010年以降
- 3.75-36.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 9.79%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クレディセゾン(8253)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- -55億1100万
- 2014年3月31日 ±0%
- -55億1100万
- 2015年3月31日 ±0%
- -55億1100万
- 2016年3月31日 ±0%
- -55億1100万
- 2017年3月31日 -3.77%
- -57億1900万
- 2018年3月31日 ±0%
- -57億1900万
個別
- 2013年3月31日
- -55億1100万
- 2014年3月31日 ±0%
- -55億1100万
- 2015年3月31日 ±0%
- -55億1100万
- 2016年3月31日 ±0%
- -55億1100万
- 2017年3月31日 -3.77%
- -57億1900万
- 2018年3月31日 ±0%
- -57億1900万
- 2019年3月31日 ±0%
- -57億1900万
- 2020年3月31日 -28.57%
- -73億5300万
- 2021年3月31日
- -70億3300万
- 2022年3月31日 -0.03%
- -70億3500万
- 2023年3月31日 -22.25%
- -86億
- 2024年3月31日 -27.3%
- -109億4800万
- 2025年3月31日 -57.91%
- -172億8800万
- 2026年3月31日 -4.48%
- -180億6200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 7 中間配当制度の採用2026/06/16 11:38
当社は、株主総会決議に基づく剰余金の配当に加え、取締役会決議により会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)ができる旨定款に定めております。これは、中間配当制度を採用することにより、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
8 株主総会の特別決議要件 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/06/16 11:38
(注) 当社定款の定めにより、当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)利益剰余金2026/06/16 11:38
会社法では、剰余金の配当として支出する金額の10分の1を、資本準備金及び利益準備金の合計額が資本金の4分の1に達するまで資本準備金又は利益準備金として積み立てることが規定されております。積み立てられた利益準備金は、欠損補填に充当できます。また、株主総会の決議をもって、利益準備金を取り崩すことができます。
(5)その他の資本の構成要素 - #4 配当政策(連結)
- 当社では企業体質の強化と継続的な事業拡大に向けた取組が、株主価値の増大のために重要であると考えております。利益還元については、「2024-2026年度クレディセゾングループ中期経営計画」に掲げた通り、安定的かつ継続的な配当方針を堅持し、配当性向30%以上を目指します。自己株式取得は財務規律の維持を前提に、2024年5月16日から2025年10月1日までに700億円の自己株式取得を完了しております。今後とも資本効率及び市場環境を踏まえ、機動的に実施を検討してまいります。2026/06/16 11:38
このような方針のもと、当事業年度の剰余金の配当は、1株当たり130円の普通配当を予定しております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、期末配当は株主総会であります。また、当社は毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、この決定機関は取締役会であります。