クレディセゾン(8253)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 42億7900万
- 2014年12月31日 -8.88%
- 38億9900万
- 2015年12月31日 +76.89%
- 68億9700万
- 2016年12月31日 -30.84%
- 47億7000万
- 2017年12月31日 +25.81%
- 60億100万
- 2018年12月31日 -1.17%
- 59億3100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 13:59
税引前四半期利益から事業利益への調整表(単位:百万円) ファイナンス事業収益 12,584 15,216 不動産関連事業収益 20,753 10,078 グローバル事業収益 3,388 7,147 原価 不動産関連事業原価 13,297 4,927 エンタテインメント事業原価 6,005 6,596
- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 13:59
税引前四半期利益から事業利益への調整表(単位:百万円) ファイナンス事業収益 10 37,710 43,765 不動産関連事業収益 10 48,066 42,260 グローバル事業収益 10 7,724 16,935 原価 不動産関連事業原価 28,678 24,296 エンタテインメント事業原価 18,654 19,388
- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2024/02/14 13:59
当社グループは、主に市場及び顧客提供サービス別を基礎として、それぞれの顧客と直結した事業活動を展開しております。これらを踏まえ、当社グループの報告セグメントは、市場及び顧客提供サービス別に「ペイメント事業」「リース事業」「ファイナンス事業」「不動産関連事業」「グローバル事業」「エンタテインメント事業」から構成されております。
ペイメント事業は、主に当社グループの主要セグメントであるクレジットカード事業及びクレジットカード事業と密接に関連する各種周辺事業から構成されております。 - #4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:59
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) ファイナンス事業収益 - 37,710 37,710 不動産関連事業収益 43,388 4,678 48,066 グローバル事業収益 144 7,579 7,724
その他の源泉から認識した収益には、IFRS第9号に基づく利息及び配当収益等や、IFRS第16号に基づくリース収入が含まれております。(単位:百万円) ファイナンス事業収益 21 43,744 43,765 不動産関連事業収益 36,742 5,517 42,260 グローバル事業収益 334 16,600 16,935 - #5 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1.報告企業2024/02/14 13:59
株式会社クレディセゾン(以下「当社」という。)は日本に所在する企業であります。当社の要約四半期連結財務諸表は、当社及び子会社(以下「当社グループ」という。)、並びに当社グループの関連会社及び共同支配企業に対する持分により構成されております。当社グループの事業内容は、ペイメント事業、リース事業、ファイナンス事業、不動産関連事業、グローバル事業及びエンタテインメント事業であります。各事業の内容については、注記「5.事業セグメント」に記載しております。 - #6 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1 要約四半期連結損益計算書の「ペイメント事業収益」「ファイナンス事業収益」「不動産関連事業収益」「グローバル事業収益」「その他の収益」及び「金融資産の減損」「その他の費用」に含まれております。2024/02/14 13:59
2 要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品の公正価値の純変動額」に含まれております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 経営成績の分析2024/02/14 13:59
当社グループの純収益は「ペイメント事業」、「リース事業」、「ファイナンス事業」、「不動産関連事業」、「グローバル事業」及び「エンタテインメント事業」のセグメントにより構成されております。特に、クレジットカード事業を中心とした「ペイメント事業」は主要なセグメントで、当第3四半期連結累計期間において純収益合計の6割を超えております。
当社グループの主な純収益は、カードショッピングが利用された場合に発生する加盟店手数料、カードショッピングのリボルビング払い、カードキャッシング、各種ローン等が利用された場合に発生する顧客手数料等であります。