- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
2016/02/12 11:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:11 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益はそれぞれ20百万円、税金等調整前四半期純利益は1,103百万円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が1,083百万円増加しております。
2016/02/12 11:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業費用においては、資金調達環境の改善により金融費用が減少したものの、カード取扱高拡大に伴う連動費用が増加したことに加え、利息返還請求の今後の動向予測等を踏まえ、利息返還損失引当金を150億円繰入れた結果、営業費用は1,777億88百万円(前年同期比13.7%増)となりました。
以上の結果、営業利益は265億1百万円(前年同期比25.8%減)となりました。
経常利益は、持分法投資利益が45億65百万円(前年同期比147.9%増)と増加したことなどにより、362億20百万円(前年同期比9.8%減)となりました。
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