ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 1432億3900万
- 2020年3月31日 -5.09%
- 1359億4700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエアについては利用可能期間(5年、10年又は15年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/18 15:08 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額2020/06/18 15:08
当期減少額有形固定資産 無形固定資産 ソフトウエア クレジット基幹システム 業務アプリケーション保守管理(既存運用・新規開発) 2,884 百万円 ソフトウエア仮勘定 クレジット基幹システム 業務アプリケーション保守管理(既存運用・新規開発) 3,972 百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑥ その他の費用2020/06/18 15:08
その他の費用は、㈱キュービタスの会社分割に伴い、ソフトウエアに係る減損損失を計上したことなどにより、92億20百万円(前期比63.4%増)となりました。
以上の結果、親会社の所有者に帰属する当期利益は228億63百万円(前期比25.1%減)となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/18 15:08
ただし、ソフトウエアについては利用可能期間(5年、10年又は15年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産