クレディセゾン(8253)のソフトウエア(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 60億3900万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1815億5000万
- 2019年3月31日 +16.39%
- 2113億1500万
- 2020年3月31日 -19.4%
- 1703億1800万
- 2021年3月31日 -5.8%
- 1604億3400万
- 2022年3月31日 -5.88%
- 1509億9800万
- 2023年3月31日 -8.31%
- 1384億4700万
- 2024年3月31日 -10.45%
- 1239億8500万
- 2025年3月31日 -7.51%
- 1146億7200万
- 2026年3月31日 -12.57%
- 1002億5800万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額2026/06/16 11:38
当期減少額有形固定資産 無形固定資産 ソフトウエア クレジット基幹システム・業務アプリケーション保守管理(既存運用・新規開発) 2,219 百万円 ソフトウエア 不正検知システム更改 714 百万円 ソフトウエア仮勘定 クレジット基幹システム 業務アプリケーション保守管理(既存運用・新規開発) 2,543 百万円
- #2 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)ソフトウエア仮勘定の「その他」は主にソフトウエアへの振替であり、ソフトウエアの「取得」に含まれております。2026/06/16 11:38
償却累計額及び減損損失累計額 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (c) 償却2026/06/16 11:38
のれん及びソフトウエア仮勘定を除く無形資産の償却は、当初認識後、耐用年数を確定できない無形資産を除いて、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法によって純損益として認識しております。
主要な資産項目ごとの見積耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/16 11:38
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウエアについては利用可能期間(5年、10年又は15年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産