営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 3億7691万
- 2016年11月30日
- -252万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、ローコストオペレーションを更に推進するため、各種経費の削減に努めるとともに、費用配分の見直しを含めた効果的な経費運用に取り組みました。2017/01/11 16:04
以上のような施策を積極的に展開いたしましたが、藤沢店耐震工事に係る費用計上の影響および前年の第1四半期に旧川崎店の閉店セールを展開していたこと等もあり、当第3四半期連結累計期間の連結業績は前年同期比減収減益となり、売上高は15,610百万円(前年同期比76.1%)、営業損失は2百万円(前年同期は376百万円の営業利益)、経常損失は62百万円(前年同期は350百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29百万円(前年同期は337百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績については、当社グループは百貨店業の単一セグメントのため、記載しておりません。