建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 58億7254万
- 2016年2月29日 -52.37%
- 27億9704万
個別
- 2015年2月28日
- 58億7041万
- 2016年2月29日 -52.41%
- 27億9365万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 次のものは下記の担保に供しております。2021/04/14 12:08
前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 商品 80,907 千円 ― 千円 建物及び構築物 4,892,762 千円 2,327,364 千円 土地 6,912,249 千円 4,727,435 千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/04/14 12:08
なお、当期減少額のうち( )内は内書き減損損失の計上額であります。建物及び構築物 減損損失 2,741,209千円 建物及び構築物 除却 2,691,118千円 土地 減損損失 2,352,453千円 工具、器具及び備品 除却 140,612千円
3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2021/04/14 12:08
横須賀店の収益力低下が長期化し、減損の兆候が認められたことから帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお回収可能額は不動産鑑定評価を基に算定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 横須賀店 店舗 建物及び構築物等 1,405,178 ― 遊休資産 電話加入権 28,453
また、店舗の閉鎖を契機として所有している電話回線の利用可能性を検討した結果、将来使用見込みのない電話加入権について、当該資産の帳簿価格を零として減額し、当該減少額28,453千円を特別損失に計上しております。