売上高
連結
- 2018年2月28日
- 198億5557万
- 2019年2月28日 -2.37%
- 193億8472万
個別
- 2018年2月28日
- 198億3506万
- 2019年2月28日 -2.33%
- 193億7280万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/07/15 15:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,789,286 9,619,703 14,355,152 19,384,727 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △32,574 △98,868 △119,985 △146,673 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- カ. 当社又は当社の子会社の取締役、執行役、執行役員若しくは支配人その他の重要な使用人である者の配偶者又は二親等以内の親族2021/07/15 15:09
(注)1 イ及びロにおいて、「当社の主要な取引先とする者(又は会社)」とは、「直近事業年度におけるその者(又は会社)の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者(又は会社)」をいう。
2 ハ及びニにおいて、「当社の主要な取引先である者(又は会社)」とは、「直近事業年度における当社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社に行なっている者(又は会社)、直近事業年度末における当社の連結総資産の2%以上の額を当社に融資している者(又は会社)」をいう。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2021/07/15 15:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/07/15 15:09 - #5 事業等のリスク
- 3.製品リスク2021/07/15 15:09
当社グループは、百貨店業において衣料品、身回品、雑貨、食料品をはじめとした各種商品、サービスの販売を行っております。これらの事業展開をする上で、欠陥商品の販売や食中毒が発生した場合には、製造物責任による損害賠償の発生、公的規制による営業停止、社会的信用の失墜による売上高の減少等、当社グループの業績や財務状況に悪影響が及ぶことが考えられます。
4.公的規制リスク - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画 数値計画の修正 2020年2月期(連結)2021/07/15 15:09
① 営業力の強化前回発表計画 今回修正計画 増 減 売上高 21,600百万円 19,600百万円 △2,000百万円 営業利益 350百万円 150百万円 △200百万円
(外商部門) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の状況
当社グループの連結売上高は193億8千4百万円(前連結会計年度比97.6%)となりました。当連結会計年度も、「営業力の強化」、「財務基盤の強化」、「CS徹底の推進」の3つの基本戦略に対応するための施策実行に全社を挙げて取り組んでまいりました。
基幹店の藤沢店では、売上高が前年を上回り、これまで実施した諸施策の成果が着実に出てきております。
しかしながら当社グループ全体では、中元、歳暮需要の低迷や販売競争の激化などにより、売上高は前連結会計年度に比べ4億7千万円の減収となりました。2021/07/15 15:09 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2021/07/15 15:09
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項