資産
連結
- 2022年2月28日
- 122億4593万
- 2022年5月31日 +0.31%
- 122億8449万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/07/15 15:19
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、収益認識に関する会計基準等の適用により、従来と比べて当第1四半期連結累計期間の売上高は2,414百万円、売上原価は2,387百万円、販売費及び一般管理費は22百万円、営業利益は4百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は4百万円それぞれ減少しております。2022/07/15 15:19
当第1四半期連結会計期間末の財政状態は、総資産については12,284百万円となり、前連結会計年度末に比べ38百万円増加しました。負債については、前連結会計年度末に比べ190百万円減少して11,621百万円となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ228百万円増加して662百万円となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、利益剰余金の当期首残高は191百万円増加しています。
セグメントの業績については、当社グループは百貨店業の単一セグメントのため、記載しておりません。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/07/15 15:19
当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日) 2022年8月期第1四半期におきましては、3月21日に新型コロナウイルス感染症まん延防止重点措置が解除されたことに伴い、売上高において回復の兆しが見え始め、また前年度から継続実施しているコスト削減の効果も着実に現れてきており、利益構造は確実に改善されてきている状況にあります。上記のような状況から、新型コロナウィルス感染症影響については、徐々に薄らいでいる状況にあり、合わせて3回目の予防接種の進展、経口治療薬の開発・導入などで、コロナ前の状況に戻るにはまだ時間がかかるものの、今後とも回復基調は続くものと仮定しております。このため、固定資産に関する減損損失及び継続企業の前提に係る将来の資金繰りの検討においては、上記の仮定に基づいて将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。